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アメリカ旅行2004年の写真集

ハンズとベティナの結婚式写真集

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スキャンダラス.アーカイブ.7月13日ー10月8日

10月8日 でも逆に刺されちゃったみたいだ

眼鏡をかける四年間が終わり、コンタクトを付けることになった。実は最初から眼鏡が邪魔だった。かけ始めたのは、長髪の時代だったから何かのバークレー系ヒッピースタイルの感染を防ぐためにちょっとスマートな眼鏡をかけようとした。でも、日本に引っ越して髪を切ると突然僕の宿敵のインディーロックにあうような顔に眺めることになった。だから、コンタクトを付けて再び納得できるような髪型と目のコンビにしようかと。でも眼科医のとこから帰って、やけに少し変なカットになっちゃった。

それからもう二週間経ったから髪はもう大丈夫だと言える形に戻った。しかも、コンタクトはもう5分にも入れることができるようになった!でもね〜、最初に付けるようになった日々はさ、まずは20分ぐらい目を刺して、ぎゃ〜はっ!という間にやっとコンタクトが目に入る。でも、睫毛がコンタクトの下に挟んじゃってまたぎゃ〜はっ!と、ということになることが多い。みたいな情けない叫び声を出して目からレンズを外してまた目を刺すことに戻る。

この写真に本当に僕がコンタクトを付けてるかどうかおまえは一緒分からない!

目をささない時はダッブの音楽と栗山千明のフェテッシュが少し出来た。なんか、少し恐ろしい子と変な形になってる鼻が好きなものだかも(自分の変なイタリア人の鼻のせいか?)。でかくデカイベースも大好き。


9月14日 夢で逢えたら(Dry & Heavy Remix)

Spank Happyの菊池奈成孔と録音したUAの新しいライブアルバム(現在の着メロ「ミルクティ」を含み)に、二年ぶりの新しいエゴラッピングCDに、「西暦25XX年のレソートプラネット」をテーマにしたバードの新しいSFコンセプトアルバム(?)…この男はどうすればよいよな〜。

me

分かった!この男はカットをすればよい。。。よな〜。

「さ〜びし〜夜には、夢の中に、君を訪ねてく〜」〜(無限にセクシーな)Keyco


9月7日 ただいま

じゃ、アメリカから帰ったのはもう一ヶ月前ののことになってるけど、いろんなことでこれが日本の再登場より初のサイト更新機会だ。実は飛行機から降りた時からずっと仕事で忙しくて、なが〜く更新しなくて本当に申し訳ない。

この間の一ヶ月はこの感じだった:飛行機を降りて入国許可を待つところでマンガの会社のために翻訳の仕事を依頼される。それから、日本語(<―入力ミスじゃない)に依頼されて、新潟に新しく来たブライアン君に会って、松之山の真夏雪祭りでクレープ屋を開いて、ゲームを開発しはじめて(ホラー系)、メディアワークスにまた仕事頼まれて、「妹力」という言葉を習った(これもマンガによって)、オフィスと旅行に出て(日本の伝統的な趣味「朝8時から飲酒させること」を含んで)、最後のバーベキューを計画した。

まだまだ分からないこと:「リョウコちゃんの正体は一体なんですか!?」ってこと(多分魔女)、「極普通の少年高校生を美人美少女の姉妹6人と住ませると一体どうなる」こと(たぶん「学園ハイパーラブコメディー」)。ところで、謎のプロットが有りながらデジタルデビルサーガが優れているゲームだ。

でもこれをいうために来たというわけじゃない。アメリカの話ね、ちょっと短くするけどいくよ。アメリカの旅行の最初の日は実家で過ごして家族と一年ぶりにフレームズというレストランで食事した。それから新しく再構築したオークリッジモールへ行った。翌日バークレーでハンズとベティナの結婚式の練習が会って、タキシドも借りに行った(花婿の付き添いの男の一人だった)。夜は友達のレベッカとティムの家で泊まって素晴らしいバーベキューを食べた。

三日目はハッちゃん達の結婚式だった。美しくて久しぶりにあんな楽しみが出来たけど、口で説明するより写真で見た方がいいと思う。でも、本当にハっちゃんとBちゃん、おめでとうございます!!!

Wedding

結婚式と結婚披露宴の間にダーシーと遊びに行ってピザを食べちゃった。結婚披露宴はオークランドの高級の中華料理屋さんで行った。すごくすごくよかった。お嫁さんのベティナは三回ぐらい着替えして、着替えした度また前のより美しいチャイニーズ風のドレスに変えた。悪いけど、あのドレスは一つしか撮影できなかった。後、結婚披露宴の新しい伝統を始まった。普通は結婚披露宴で客がグラスをフォークでたたくと新婚さんはキスをしなきゃならない。ハっちゃんとベティナの結婚披露宴では「love」という言葉が入ってる歌を歌わないとキスをしないという制度があった!

あの夜ダーシー宅で泊まったから次の日はダーシーの友達と一緒にバークレーの凧祭りへ行った。この前の変な写真は祭りからのものだ。祭りの後はプラプラに「ザトイチ」を観に行った。

それから実家に戻ってダンと遊んだり家族と一緒にサン・フランシスコで劇を見たりした。最後の日々は家族旅行でまた例のサン・ルイス・オビスポへ行って遊んだ。それで、日本に帰っちゃった。

Trip

それに、ここは証の写真:

ハンズとベティナの結婚式写真集
アメリカ旅行2004年の写真集

後ブライアン君は松之山周辺に飛行した!外国切替の運転免許試験は一回で合格!

Brian


8月2日 いってきます!

10日まで滞米です。アメリカはなんか変な国だよ。

Kites

7月13日 歌舞伎モノ

アメリカには「カブキ」という言葉がある。意味のぼんやりとした仕種でコミュニケートしなくてはならない場合は、蔑称で「カブキ」だ。もちろん、日本の伝統芸能歌舞伎がルーツだ。僕は「カブキ」の言葉を聞く度、歌舞伎の演技で相当迷った顔をしている外国人に日本人の友達が「ほら、女役をしてる男が扇の上端を傾けたら好意を示す!」と説明する場面を想像する。言葉がなんか好きかも。

政治はカブキだ。恋愛は間違いなくカブキだ。でも今日は日本の運転免許試験のことを提出したいと思う。

Driving Kabuki

では、貴方は一年前からずっと日本に運転した在日外国人だと仮定しよう。気を付けたら試験を合格することができると多分思っているかも知れない。まず、書類の検査をしにいかなきゃならない。この時から、人を触り合う度「ね、最初のX回必ず不合格しますよ」と言われる。

でも、あの人たちが言わないこともある。普通の道路ではないところで試験を受けること。それから普通の運転状況らしくない環境で試験を受ける。普通の道路の代わりに障害物競走のコースかゴーカートのトラックかみたいなコースが試験のために用意してある。

Course Map

車に入る時教官が道を案内することをしないのが一番目立つかも知れない。受験者は地図と地図に矢印で示したコース(とまたもう一枚の地図とコース。二枚がある)を暗記しなくてはならない。

は、ミラーをチェックして、シートを調整して、本番のテストじゃないのにここだけで不合格できるコースの一部分の一周をして、前のところに戻してストップする時、その場教官に「発進!」と元気な声で言ったらやっと試験が始まる。最初の右折をする際、ただ合図を右に設定、角をチェックして曲がることをしちゃだめ。まず車線の左側をずっと載っていて(場所は何よりも大事)、右折の所の前に道に45度の湾曲がある。湾曲に至る2秒前に合図を照らして、湾曲のせいでまだ右折のところが見えないけど、右へ見るんだ。では、教官が分かるように、普通の場合ゆるくブレーキするところは二回(2)強くブレーキを押して(これは「パンプブレーキ」)をして、それから道の湾曲に到着するようにまた加速しなくてはならない。では、今また合図を右に直して、車線の左側から車線の右側にずれ始める。もう右側のところに寄った?では、もう一回(と一回だけ!)右をチェックして、行くところをこれからじっと見て、湾曲の奥から突然出るかも知れない車が貴方の車にぶつかるということを考えずに、右折するのだ。

Cowboy

分かった?ミラー、シート、不合格させるプチ・一周、「発進!」、加速、アイズ、ブレーキ、ブレーキ!、加速、合図、ずれる、見る、見る、右折。「よぉぉぉぉぉ」(太鼓を二回打つ)。え?右折はあっちじゃなかったの?

Driving Kabuki

関係ないけど、ベースを買った。新しくて小さな携帯/カメラも買ったよ。

bassPapaya Phone


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